貞操帯 / ていそうたい

  • 旦那が出張中に妻の貞操を保たせる目的に考案された、パンツ型の鍵のついた金属製の拘束具。
    起源は、中世ヨーロッパに聖地エルサレムを奪還するべく、ヨーロッパの貴族達が妻を残し遠征に向かった十字軍の遠征中、故郷に残した妻が浮気をしないようにと、下半身に鉄のパンツを履かせて鍵をしたといわれている。
    現在販売されているものは本格的なものではなく、あくまでもセックスライフやSMの小道具として性的興奮を高める目的が強く、見た目の美しさと機能美を追求し、本皮で作られた物が多い。
一覧へ戻る
トップへ戻る

全て女性求人担当が対応いたします。
ご不明点やご相談は、
今すぐお問い合わせください。