【会話編04】デリヘル嬢なら知りたい!色っぽい話し方。

会話力を磨くにも、当然「練習法」があります。ここではそれをいくつか紹介します。

 

 

■発声練習(ボイストレーニング)をする

そもそも会話とは、「半分…話す内容」「半分…発声」です。なので、発声が完璧であれば、話す内容を考えるのが難しくても、その時点でもう十分「話し上手」なのです。(話す内容が20点だったとしても、発声の50点とプラスして、70点はあるわけですから)

 

ボイストレーニングのやり方は自由です。カラオケでもいいですし、名言集など好きな本を声に出して読んでもいいですし、モノマネでもかまいません。何でもいいので「とにかく声を使いまくる」というのが一番大事です。(「自分の声の海を泳ぐ」というようなイメージです)

 

このようにボイストレーニングをしていると、会話をしている時にいい声になるだけではなく、プレイ中の声もいい声になります。デリヘルというお仕事の都合上、当然喘ぎ声も多く出すことになりますが、その声がよりいセクシーなものになるんですね。

 

 

■セクシーな声には「吐息」が多く混ざっている

よく「セクシーな声」と言われる人がいますが、こういう人の声は「吐息」が多いのです。普通の人の声は「あ」と発音したら、すべての息が「あ」に使われてしまっています。しかし、セクシーな人の声は、「あ」に使われていない「ただの吐息」がたくさん混じっているんですね。

 

「声が小さくなるじゃん」と思われるかも知れませんが、もちろん普通の声量だとそうなります。これが「か細い声」ですね。「セクシーな声」の人は肺活量が多いのです。吐き出すブレスの量が多いので、吐息をたくさんまぜても十分、はっきりと聞き取れる声になるのです。(男性芸能人でいえば、福山雅治さんやGACKTさんの声などはその典型例です)

 

このような肺活量を身につけるためにも、ボイストレーニングが重要だということは、わかっていただけると思います。

 

■タレントの話し方を学ぶ

続いて「内容」の方に移りますが、これもプロに学ぶのが一番です。つまりタレントさんですね。男女どちらでもいいでしょう。とにかく、自分が「面白い」「この人頭いい」と思える人のトークをひたすら見ることです。

 

「人間は一緒にいる人のクセが伝染る」とよく言われますが、これは彼らのトークを見続けた場合も同じです。ずっと見ているだけで特に真似をしていなくても、いつの間にか伝染っています。(たとえば、ダウンタウンのトークをずっと聞いていたら、脳内でも関西弁をつぶやく機会がものすごく多くなります)

 

■特に女性タレントから学ぶ

女性であればやはり男性のイケメンタレントの方が好きでしょう。しかし、ここは研究のためにあえて女性タレント・アイドルから学びましょう。

 

たとえば最近だとAKB48の指原莉乃さん、壇蜜さんなどが特にトークのうまい女性です。お二人とも場の空気を読む力や、笑いのセンスがとても高いので、日常会話でも参考になります。

 

他にも会話のセンスを磨く方法はたくさんあります。知識を増やす、たくさん人と会う、初めての経験をたくさんするなど、もう無限にあるのですが、とにかく手当たり次第に「これはやっていて楽しい」と思えるトレーニングから続けていくといいでしょう(それが長続きのコツです)。

 

そうして会話力を身に付ければ、デリヘルや風俗のお仕事で本指名を獲得することも、どんどんしやすくなります。本指名を取るテクニックを知りたいという女性は、ぜひ今日からでも実践していただけたらと思います。

 

デリヘルで指名をもらえて人気嬢となれるだけではなく、あらゆる人とのコミュニケーションがうまくなり、人生が楽しくなるでしょう。

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